カーシェアリングが自家用車よりも便利

いつ故障するかとハラハラとする車のトラブルに悩む
車のトラブルではエンジンがかかり難いところでした。新車で買った車の走行距離が9万キロにもなるとエンジンがどうもかかり難くなってしまったのです。

かかる時にはスムーズにかかるのに、かからない時にはまったくかからなくなります。特に冬場の気温が低い時にはかかりにくくなってしまうのです。

いきなりかかり難くなるものですから、とっても恐怖を感じます。人が少なく、民家が少ない暗い場所で鍵がかかり難くなるのですから、本当に怖いです。

携帯電話なども持っていない時でしたから、このままエンジンがかからなくなってしまったらどうしようと思いました。

修理に出すと20万円もの修理代もかかり、金銭的にも困りました。それからはそういったこともあまり無くなりましたが、その時のエンジンがかからないというトラウマがまた蘇ります。

又、走行距離が10万キロにもなると、ブレーキが効きにくくなったのも困りました。何度も踏んでいるのにピタッと停めることができません。修理に出してブレーキ部分を修理しましたが、どうもしっかりと停まらず、やっぱり何度もブレーキを踏みます。

そのブレーキを修理するのも10万円もしますから、それも困るなと思いました。とにかく10万キロにもなると、色々な箇所に壊れてしまうところが出てきて、修理代ばかりかかってしまうのが本当に困ってしまいました。

 

もう次回からは車を買うのはやめて、カーシェアを利用しようと思います。このサイトに詳しいことが書いてあったので参考にしてみてください。

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